MuMu rooMu Blog

むむっとなる情報を!
MENU
スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

真面目ネタ

世界の話

世界にはいろんな人がいてすごい

最近、オレの周りが変化してる気がする

スポーツしてた時に出会った人たち
ハンドの日本代表の監督をされていた酒巻監督や、インターハイにあがってくるような猛者たち
みんな血の気が多くて大変なんだけど,そのパワーは本当にすごいと思ったし、ある意味武術を
極めた戦国時代の英雄のようにも感じた。

ボランティアで出会った人たち
「人を動かす力」って言うのを、この目で見れたと思う。
全国大会に集まった人たちは、みんな本当にしっかりした意見の持ち主で、人のことを理解して
周りを高めていける才能を感じた。名前は挙げないが、有名な団体の代表だった人や、自ら組織を立ち上げる人
組織のトップっていうのは、会社の社長と同義だと思うし、そんな人たちと言葉を交わせたのがうれしい

音楽の人たち
音楽をやってる人って、大学行ってなかったりするのが往々にしてあると思う
大学まできて、オレはまだここまでしかこれてないんだと実感する。
進み方は人それぞれで、その道を信じて楽しんでいる人が多い世界だと思う


まぁそんなこんなで自分の知らない世界が多々あるって話なんだけどw

高校時代に出会った人で、芸能界入りした人もいる。
ハンドボールのやつらも、これからスポーツ界で活躍するかもしれない。
ボランティアで知り合った人が、政治界に名乗りを上げるかもしれない。
音楽やってるやつが、有名アーティストになってるかもしれない。

オレは普通の会社員になるわけだけど、他の人から「その世界の人」って言われるような生き方が出来るとかっこいいかもしれない。

そんなこんなで、小4までの将来の夢は「歴史の教科書に載る」「年収三億」だったオレですが
だいぶ現実が見れるようになりました おしまい

スポンサーサイト
真面目ネタ

メモメモリ

ホステスの仕事は男らしさをほめることらしいです

男は男同士でいると,いかに自分が男らしいかを自慢する傾向にあるそうです。
もはやオスです(ぇ

確かにバーとかで働いててもそれは感じますね()
つまり、接待とかで自分から愚痴を言うのはよくないのですね

愚痴の席を作ってしまうと、それは女を前に男を下げ始めたりするから、どれだけお互い気持ちよく飲めるかが重要です



新しい何かを始めるとき、そこには新しい枠組みのようなものが必要になりますが、そのことをリフレームというそうです.

それに必要なのが、チャレンジ精神・他己実現・前向き だそうです
就職活動かよ

たいていの人は、自己評価が他者評価に比べて高く、いかに天狗になっているかという感じらしいです。
ある程度自信を持つことは大切ですが、身の程をしっかりわきまえることが大事ですね。

まだ部下をもつ身ではありませんが、部下を熱心に教育すると下克上になりかねない成果主義の時代。
自分が部下よりも優れているという慢心だけは避けたいものです。

素直に謝れる環境づくりが大事だと、ロバートキャンベルさんも言っていますので、そういうことなのですね。


PRESIDENTという隔週の雑誌から気になった点だけピックアップしましたが、やはりためになりますねぇww
なんか、正解はないんだろうけど、こういう視点もあるんだなって思います.

真面目ネタ

やりたいことを具現化する

いま,友人の「オヤジ君」が団体を作ろうとして,まぁそれに乗っかっているわけですが,難しいよねー.

そんなこんなで,やりたいことを具現化するのは難しい.

オレも,指南書がなければエフェクターやスピーカーは作れないし,ネットでいろいろ下調べして,ギター改造にも踏み込んだわけだけど

デザインとか,音楽制作とか,興味がないわけじゃない.

自分に,もう少し音楽的才能があって.もう少し大学とか言うレベルじゃない頭の悪さだったら,
結構本気でクリエーターを目指したかもしれない.

やりたいことには,才能がある程度必要だということに,最近よく気づかされる.

けど,あまり突飛なものがなくても,「個性」が少しでもあれば,それを磨いて才能に昇華させれるんじゃないかと思う.
だから,才能とは違う,努力の方面も,本当にすごいことだとおもう.

自分がこうしたい!っておもう気持ちで,それにのめりこんでいけるヒトは,正直羨ましい.

最近オレも,「音を出すものを作る」という軸ができてきたけど,ダンスとかギターとかに熱中できるヒトもとても羨ましい.


これから先も,やりたいことが増えると思うオレですが,何をどう具現化するか,ということを考えていこうと思う次第です.

大学4年間で,「何が出来て何が出来ないのか、白黒はっきりさせる」つもりでいましたが,
結果として,自分の「向き・不向き」は理解できました.

ある程度向いていることだったら,やってて楽しく,成果も出るけど,不向きなことは,やる気すら失せます.
ある程度向いていることだったら,やった分だけ成長し,次のステップが見えます.

この先は,「やりたいことを,具現化する」ように,頑張りたいです.

具現化するためには,何かをあきらめて,集中する必要があると思うんです.
オレはこれ苦手なので,頑張りますです.

真面目ネタ

ともしび@akita_mumumu

ともしび@akita

今日は、とても寒い日でした。


車に雪が積もってて。


あと、オレの好きなアーティストのアルバムでました。


そちらはいかがですか。


2014年もよろしく。よいお年を


rad.jpg

真面目ネタ

繰り返す災害へ

東日本大震災はテレビに張り付いてたのに、フィリピンはそうでもない。

そいえばスマトラ沖のときも、そこまで釘付けにならなかった。

やはりオレは日本人で、日本にいる人たちのことを考える程度が精一杯。

だけど、スマトラを見過ごして十年もしないうちにミスった日本は、

津波・原発問題はもちろん、次は台風について、もっと深刻に考える必要がある。


南海トラフ発生。
富士山噴火。
同時に最強の台風。


こんなことだって、あり得ないとは言いきれないんだから。

真面目ネタ

原発と福島を考える

(自団体ブログから転載です。もちろん執筆者はオレ)

先週末(12/8,9)は,シェーナウの想い上映会と、FUKUSHIMAこころつなぐプロジェクトでした。

シェーナウの想いの内容を、ネタバレですが話します。
ざっくりとですが←

シェーナウ市ではチェルノブイリ原発を受け、シェーナウの市民が数人立ち上がり、
「今後の未来に生きる子供たちに、危険のない電力を供給したい」と言う想いで動き始めました。
その当時、シェーナウ市ではある電力会社が、地域一帯の電力を独占している状態でした。
その電力会社は「安定した電力を供給する」ために、原発も反対していませんでした。

シェーナウ市民は、原発を用いない電力システムを話し合い、時には専門家や評論家の
意見も聴きながら、クリーンな電力を供給する方法を探しました。

また、シェーナウ市が市議会で、市が契約している当時の電力会社(同上)との契約を
きって自分たちの電力会社の電力を使うことを、住民投票で決めさせました。
契約がシェーナウ電力(仮名)に移ったあと、さらに独占していた電力会社から
電力網(その地域の電線)を買い取り、電力会社として、今ではロシアで名のある電力会社
となっているそうです。

では、シェーナウ電力はどのようなエネルギーを使っているのか。

まず、家庭に設置できる発電機関を用いて、自分の家の電力をある程度自分で賄う
そして、余った電力はシェーナウ電力会社が買収するという仕組みがあります。
コージェネ機関(熱電併給)を用いれば、暖房をつけると電力がたまるというメリットがあり、
太陽光発電ならば、土日などでレジャーに行っている間でも発電できる。

このように、市民の個人個人が節電と電力投資を意識して電力を使うことでクリーンな電力で
会社として安定した電力の供給を実現している、という話でした。

上映会の後、ワークショップがありました。
ここからはオレの意見ですが、日本では電力会社が寡占状態にあります。
そのなかで、オレたちが電力会社を立ち上げ、国の電力供給に立ち向かうのは、すこし
お門違いなのかもしれません。
でも、こんな小さな国なんだから、寡占している電力会社が頑張ってくれれば、
国民全員で原子力を失くせるのかもしれません。
課題は山積みですが、とても貴重な見聞になり、今後のエネルギー社会を考えるうえで
大きく前進できたと思いました。

こんな本もあるので、読んでみようと思っています。
市民がつくった電力会社: ドイツ・シェーナウの草の根エネルギー革命


9日は、ふくしまの集いの代表の方にお誘いいただいて、
「FUHKUSHIMAこころつなぐプロジェクト」に参加させていただきました!

内容はほとんど報告会でしたw
いわき明星大学のボランティア部(学生赤十字奉仕部)
ふくしま復興支援学生ネットワーク
ふくしまの集い
福島学園大学
などの活動報告を聞いてきました。


いわき明星学生赤十字奉仕部では、仮設住宅に定期的に訪れ、遊んだり
幼稚園の運動会のようなもののスタッフや、母子訓練センターの手伝い
などをしているそうです。

ふくしまの集いでは、秋田でできる福島の復興を考える、という理念のもと
主に「きびたきの家」という学習支援を組織し、小~中学生を対象に教えているそうです。


福島はこれまでなかなか手を出せなかった地域で、何をされているのかも
全く把握していなかったので、かなり貴重な経験になりました。
福島の人たちにいろいろ質問もしおたし、他にもいろんな団体とふれあいましたが、
まぁ詳しく書きすぎてもどうかと思うので、この辺にしておきます。

オレに聴いてくれたらわーわー話しますよ←

いじょうです

このカテゴリーに該当する記事はありません。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。