MuMu rooMu

むむっとなる情報を!
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日常

いっぷく

ちょっとパソコン室で印刷だけして帰ろう!

と思っていたんですが、課題がめちゃくちゃ見つかって、なんか二時間ぐらいキーボード打ってました。
疲れたマジもう。

しかしこれでテスト勉強に打ち込める!!!

今から帰って、飯食って、部屋片づけて、行く気になれば図書館行きたいなーな俺です。

まぁ、部屋きれいになったら図書館に行かなくても勉強できるんだけどね(ぁ

たぶんきれいにならなry


最近、ラジオ代わりに


これを聞きながら勉強してます。

これも聞きます



まぁ、初見だったら目が離せないですけどね(ぇ

テレビもつけたらつけたで、目が行くし、散々見た動画って意外と流してて普通に集中できるのです←

口内炎痛いです。
それでは帰ってご飯食べます。


テスト終わったら、作りたいって言ってたoverdriveとか、置いといて、まずコンプレッサー作ります。

理由は「ほしかったから」ではなく「部品が揃えれたから」です。

でわ!

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真面目ネタ

SOTOKOTO ガレキ拡散と放射能

さて、最後は化学ネタ&被災地ネタです。


今日(7/13)は、講演というよりは「勉強会」に参加してきました。

放射能についてです。


まず基本情報として、86年のチェルノブイリの話をされた。

チェルノブイリの原発事故で被災された方はロシアで100万人を超えたそうだ。
これは、原発付近で生活していた人はもちろんのこと
その土地や汚染された土壌で作られた食物などからの内部被曝している結果だそうだ。

チェルノブイリか400km離れた農地で20年働いていたおばさんが、被曝の影響で甲状腺癌に
かかったそうだ。

これは、被曝労働(少なからず汚染されている土地での労働)と、作った食べ物に起因しているとされているらしい。


また、内部被曝の怖いところは、子孫に危険をもたらすということだ。

細胞分裂の激しい胎内の赤ちゃんは、被曝した染色体の影響を受ける。
それは、すぐに表れるかといえばそうでもないらしく、動物実験では
「7世代目まで見てみないとわからない」という現状らしい。

胎児を孕んだ母親がレントゲンをとらずにエコーで調査するのは、
「X線が胎児に影響をもたらすかもしれないから」であるそうだ。

つまり、原発の危険性の説明の時に、あまり高度汚染でなければ
「レントゲンを少し浴びているようなものだから大丈夫だ」という専門家やメディアがいる。

それは全く大丈夫じゃない。

実際に福島県付近に住み、秋田へ避難している方の中に、症状が出ていると訴えている人もいる。

そして、現在逃げたくても資金などの問題で、逃げてこれない人がいる。

福島県の危険地域には、助成金?か何かの形で現金が東電から支給されたそうだが、
政府・東電はこれで終わらせようとしているのかもしれない。


他にも、ガレキについての話を聞いた・

現在、ガレキの受け入れが進んでいる。
しかしそれは間違っている

もちろん、ガレキを受け入れて、早く元に戻したいという気持ちはとても理解できる。

けれど、ガレキが運ばれてくるだけで、汚染地域が拡大するだけらしい。
そのようなガレキが出た場合、そのガレキはその場で処理すべきだというのが世界でやられていることだそうだ。

日本は、それを完全に無視し、ガレキを安全な地域に運び出して、危険にさらそうとしている。


「汚染地域を見捨てるのか」となるかも知れないが、ここで言いたいのは、
いずれその汚染地域から避難できる場所さえも汚染地域にしてしまっているのが現状だということ。

そして、秋田県や静岡県は、ガレキを受け入れるためのお金があるのなら、
被災者を受け入れる体制を整えるべきなのだ。

そして、一人でも多くの人が、なるべく健やかに過ごせるようにするしかない。

たとえ除染ということが名前のうえで行われているとしても、空気はまた土壌を汚染し、雨がそいつを下してくる。

だから除染されたからいくらかマシっていうのは、ありえないらしい。

そんななか、土地にこだわったり、金銭的事情で危険区域を出れない人々は、さっきのおばさんのように
20年後に取り返しのつかないことになるかもしれない。


そういうことを、この勉強会でんだ。

結局、いまおれたちにできることは「高度汚染地域からの避難」「食料の規制」くらいのことで、あとはいろんなところで「予想がつかない」状況らしい。

秋田にもセシウムも来てるらしい。
みんなで気を付けていきたい。


そんなこんなで、長いブログが終わりました。

しばらく休みます。たぶん。

では寝ます。ねみぃ

真面目ネタ

命について考える日

今週の月曜日、つまり7月9日

佐藤慧さんという、現フォトジャーナリストの「命」についてのお話があった。

彼は、ザンビアでの活動を主に行っている。


もともとのきっかけは、遠藤周作氏の「深い河」という本を読み
その本はインドのバラナシで、ガンジス川に身を投じに来ている人々がいるという話なんだけど
実際にそんなことがあるのか、という思いの元インドにいったことだそうだ。


そこで、ガンジス川に修道院の人の手によって流されていく人々を見て
自分が知らない世界はいくらでもある、ということで、NGOとしてアフリカもザンビアに入国。

以後、ザンビアやほかの地域とかかわりながら、写真をとっている。



もともと、ロックミュージシャン志望だったという慧さん。
いまはフォトジャーナリストをしているが、それは伝えるという手段の一種で、
それがどう形を変えるかわからないと言っていた。


この会に参加して思うとこはたくさんあったなー。
オレはRAD好きだから、『愛し』と『祈跡』が、少なからずこういう話になると、考えの根底を作ってるんだけど。


慧さんは「死は選べない」と言っていた。
それは、いつどのいうな形で命が奪われるかわからないということと同時に、
「もう死ぬしかない」という状況に置かれている人も少なからず居るということだ。


慧さんは、そんな人たちとともにすごし、いろんな体験をしていて、その(おそらく)一部を話してくれた。
ここでそれを話してしまうのは、あんまりよくないと思うから割愛して。

結局、人の死に方は様々あるわけだ。


生きたくても生きれない人がいて、それを考えずに生きていくことは傲慢なのか。

慧さんの考えでは
「そんな人が目の前にいたらもちろん放っておけない。だけど全世界の人をそうするのは無理だ。」
「世界の人々のその全部が可哀そう、助けてあげたいと思うこと自体が傲慢だ。」
というような感じだった。

考えることができても、直接手を下すことはできない。そんな世界がたくさんあるわけで
オレはその一部も知らないに等しいとおもった。

いくら、知識や見聞として、貧しい人がいると知っていても、まだオレは何も感じていないらしいということもわかった。

まずは、感じなくては。
被災地の支援に関しても同じだと思う。

実際に被災状況を知らない人々が、募金やボランティアにそれ相応らしい献身的な態度は、なかなか取れないだろう。


だからオレも、たぶんそんな感じで、どこかで「別の国」という意識があったと思う。いやあった。
そして、おそらく今も、「別の国」が潜んでるんだと思う。

じゃあ、慧さんは何を糧に、その活動を続けているか。

慧さんは「軸となる幸福論」と言っていたが、これは「人が幸せになるために自分が頑張っている」
という考え方ではなく、「人を幸せにすることが、自分の幸せ」という考えだった。

オレは、今回のお話で、この言葉が聞けただけですごくすっきりした気がした。
人を助けるってことは、特にベクトルがはっきりしていなくても、助けること自体に意味を持つと思った。

たぶん、オレが愛し症候群だからかもしれないけど、愛するってそういうもんだよなーって。

そして、愛することなしには、人って救えないのかもなーって。

だから、慧さんが言っている「目の前の人」っていうのは、少なからず、自分を賭してまで
助けるっていう対象で、その人のためなら命を削れるっていうことなんだろうなーって。

それってすごい難しいことだと思うし、逆にシンプルかもしれない。

自分が好きな人だけ守って、よくわからん人はほっとく。

それが、相手が求めてることかどうかは、あとは相手次第。
相手が自分を受け入れてくれないなら、それは仕方ない。
でもそれは乗り越えられる気がする。


とまぁ、この辺まで考えました。
命っていうか、最後の方「愛する」みたいな話になったねw

まぁ、こういう気恥ずかしいことは、基本的にオレが素で話すことはないからなー。

午前4時クオリティだね←

真面目ネタ

森ゼミ

ここ最近、いくつかの講演やお話をしました。

それを何個か連続して記事にします。


まずは、『森ゼミ』

秋田県立大学に森ゼミというのがやってきました

6月8日のことなんで、もう一か月前のことですが・・・


その記録というか、忘備録というかを残しておきたいと思います。


森ゼミは、就職活動のことについて熱く考えている「森吉弘」さんの団体?というか会社であり、
今回は【人を巻き込む聴き方・話し方】について講演してくださいました。


まずは、聴き方

NHKでは、話し言葉は「話し合い言葉」と意識するように言われているそうです。

それは『パブリック・スピーキング』と呼ばれるもので、一方的に話してしまうのではなく、
世間話などを交えて、相手も近くに置く、というものらしい。

つまり、自己満足してしまうのではなく、他己満足するように、という方法だ。

コミュニケーションというのは、相手もかかわってくるものであって、自分だけで完結してはいけないんだと。


そして、人間は話している時間より、聴いている時間の方が多いわけです。
「聞く」ではなく「聴く」です。

それは、真摯に相手の言うことに耳を傾けるということです。

そして、聴くことをしたら、次はそれに対して反応をするべきです。

そしてその反応は「show and tell」
ごまかさずにズバっという!ということです。

大抵の日本人は苦手らしいです(笑)
まぁオレは苦手です(苦笑)←


さて、では、ここから「話す」ということに入っていきますが
話すときの伝え方には「バーバル」「ノンバーバル」があります。

バーバルは言葉以外。ノンバーバルはそれ以外。

それぞれについて言及していきますが、まずバーバル。


バーバルでは、厳格に「言葉でいかに伝えるか」ということに論点が来ます。

ここで、3つの要点
①ニュース言葉で
②単語で
③構成に注意して

話すことが大事だそうです。

ニュース言葉で話す、というのは、どんなことであれ具体的に話す、ということです。

たとえば、「長く続けてきた」ではなく「10年間続けてきた」など
感覚によって異なるものではなく、単位や数字などで伝えるということです。

また、ニュースで使われている言葉(丁寧語など)というのは、もちろん真似すべきで
砕けた言葉のまま面接をして受かるわけがない感じです。


単語で話すというのは、文章を短くするということです。

書く文章は、前後関係がはっきりしていて、文節の意味が通っているなら
長くて細かい方がむしろ好まれます。

しかし、話し言葉では、それはなかなか難しいことです。
話すのも難しければ、聴くのも難しいです。

だから、伝えたいセンテンスに少しだけ装飾を入れた“単語”で話すわけです。

そして話のつなぎには、指示代名詞や接続詞を効果的に使います
これによって、単語でもちゃんとまとまりのついた話をすることができます


最後の構成ですが、なにかと物事を話すときは、物語のように「起承転結」ではいけないわけです。

最初に「結」である程度人をひきつけたり、という技が必要になります。


これが、言葉として大事な事柄です。

なかなかそれを意識して話すってのは難しいですがね(笑)


さて、次はノンバーバルです。
ノンバーバールは、言葉の領域以外での「話す」ということです。

それにはいくつかの要素がありますが、とても大事なのが「間」です。

間は「呼吸」という言葉でも置き換えられます。

話している途中に、いい区切りで、呼吸を入れる。
それは話し手が息を整える時間であり、聴き手が話を整理する時間であります。

この呼吸は「吸うこと」よりも「吐くこと」の方が大事です。


最後に、話をする際に相手を巻き込む方法です。

相手はつまらない話を求めていません。

なので、ジョークや問いかけをしながら、相手をわくわくさせながら、本質に迫る。

これができれば簡単ですが、そう簡単にできませんよねww

でも、まぁ、オレがこれからなにかスピーチとかすることがあれば、意識していきたいです^^


あー、めっちゃ書いたらつかれたwwww

日常

美容院

今日ではないんですが、秋田に来てから初めて美容院に行きました!

それまではケチって自分で切ってたんですが、紹介されたんで!


すっごい短くしてもらってさっぱりです!

切ってくれた人が楽しい感じの人で好感持てました!!


そして、その帰りに細いみちを車で通ってたら、対向車がなんかをよけてオレの方に急接近してきて
あっぶねーよks!と言って左にハンドル切りました!

そしたら、ちょうどそこに電信柱があるものですから、サイドミラーがぎりぎりぶつかりそうで、

パリィィィィィィィィン

※結局ぶつかりました

その日はとても天気がよく、心地よい日でした。
むむむは、窓を全開にしてドライビングでいていたのです。
すると、鏡が割れ、ガラスの破片が窓の外から飛んでくるじゃありませんか。
これはいったいどういうry



「ふっざけんなオラァァァァァァァァッァ!」

と言いながら、オレはガラスの破片を見つめ、そのまま虚しく家へ帰りました(・ω・`)


まだそのサイドミラーは治っていません・・・(;ω;`)ブワッ


早く治したいですが、ハンドボール部から10000円の追加集金があり、絶望の底です。

そして今日クレジットの支払いしたら、自由に使えるお金が残り20円・・・

この前までお金あったのに・・


そんなオレは、最近1Q84を読んでます!

読書最高やで!


それではまた更新します。

明日あたりに一昨日の話とか更新できればいいですね←


ちなみにこの話は先週の土曜日のことでした!

でわ!

日常

最近の感じ

最近はOVER_DRIVE作りたい症候群に駆られていながら、もうなんか事務仕事とダーツが忙しいです(ぇ

ちなみにこれが今使っているダーツ!

darts_convert_20120704223606.jpg

バレル(金属部分)は、ダーツをやっていらっしゃる先輩の知り合いからタングステン性を安く譲ってもらい
シャフト(なんかオレンジのところ)は先輩のお下がりです!
フライトとチップは買いました!

とても汚いですが、すごくいいセットですよ、きっと(ぇ

全然うまくないですが、楽しいです★


さて、最近いろいろエフェクターとか見てて、自作者の王道といわれるこいつ


Landgraff [ランドグラフ] Dynamic OverdriveLandgraff [ランドグラフ] Dynamic Overdrive
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を見つけたんですが、作るにはそれなりの覚悟が必要そうですねwwww

元値が8万だから、ケースとかもこだわって15000までなら金かけれるかなー・・・


そのまえに、VLAVE DRIVE作らねば!

今月中に作りたいけど・・・どうしよう・・・・

テスト頑張らなきゃなー



そんな感じで、仕事がんばるわ!(ぁ

でわ

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