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真面目ネタ

僭越

代表って難しいな…

みんながいろいろやってほしい方針で2週間ぐらい泳がせてみたけど、
なんかそうそう簡単には動かないよなぁ。

まぁ、大きなイベントあったから、とりあえずそれが終わってこれからかもしれないけど。


とりあえず防災マニュアル作りたい!

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一言日記

一言日記 2012/11/22

明日からUNIQLO三連勤・・・
がんばりまっす

日常

TOEIC二回目

受けてきましたTOEIC二回目!

今回は前回の反省を活かし、ちゃんと食べました!

しかし、席が窓側だったためかなり寒くて、リーディングに入ってからペースが落ちました

そのせいか、最後の方は時間との勝負で焦ってしまい、適当にマークしました←

でも前回よりかは問題ちゃんと読めてたし、うん。


必要なのは単語力と文法知識(高校レベルが曖昧)
そして、いかにパッと見で英語の文章をとらえれるかだね(でしょうね

日本語だったら、すっと見てパッと理解できる。
そのレベルまで英語が読めれば、もう怖いものないですきっと。


さて、今日は、TOEIC受けた帰り、7号線で帰ってきたんだけど、とてもよい風景だったので
思わず反対車線のもしもしビットに乱入して、柵を乗り越え撮影しました。

umi4_convert_20121119011220.jpg


オレは、東日本大震災の津波を、映像でしか見ていないけど、この轟々とうねる荒風と大荒れの海を見て、津波を思い出し戦慄を覚えました。

それと同時に、真上に見える晴れ間と、奥に見える赤い日差しが、信じられないぐらい美しく見えた。

でっかい海と空に圧巻される風景。
その中に、希望の光というか、ああ、まだ大丈夫なんだって支えてくれるような光で。

なんか、そういうのっていいよね。

光は、有耶無耶な雲の隙間を抜けて、ただ海へと差し込むだけ。
それを受けてる空間が、それを美しいと感じるなら、それほど素晴らしいことはないよね。

自然体で、まっすぐな、寒さにも風にも負けない、あの光みたいな人になりたいです。

夜だから賢者モードです。

最近静岡と山形に行ったので、その旅行レビューも、そのうち書きます。

とりあえず来週のバイトの錬金術師5日間を乗り越えてからです。


でわああああああああ

部活

ハンドボール大会

負けました

学校から行ってすぐアップもほとんどできず始まったしたい。
相手の高校のホームで、お母さん方のやかましい応援の中
天候の影響でボールが握りづらい。

そんな環境にまけました。無夢務です。

オレ個人としては、シュート力のなさを改めて痛感しました。

ってか、意識していたことが、雰囲気にのまれて、途切れ途切れでした。


これから、個人としてはシュートのミスを失くすことかなああ


チームとしては、もうね、パス精度とパスのタイミングをみんなが頑張ればいいと思うんだ。

あの時どうこうじゃなくて、大抵の話はパスの能力で解決するわ。

あとみんなディフェンスに近い。


まぁ、そんなこんなで、この大会がオレの大好きだったポストの先輩とできる最後の大会でした。

とてもさみしいです。
入部当初からお世話になりました(・ω・`)


いま、うちの大学ポスト難なので、結構不安です。

今いるポストの一年生を育てれるかも不安です。
ってか走れ。まずは筋力からだ

まだ練習にはいるんで、残り少ない時間一緒に頑張ります!

社会人になってもハンド続けるらしいです!


オレも社会人なったらハンドやるかなー

楽しそうだけど、大学4年間でいろいろとサボってる分、社会人ハンドでもまれそう(笑


これから冬になると、ウィンタースポーツになってくるんで、怪我しないようにします!


でわあああ

真面目ネタ

静岡『東北支援ワークショップ&シンポジウム』

こんばんわ、無夢務です。
Facebookから飛んでこられた方、無夢務はオレが小学校から使ってるHNなんで、深く追求しないでください←ぁ

今日は類稀なる貴重な体験をして、
まだうまく言葉にできるかわからないけど、
どうしても今日中に思ってること書きまくりたいから、
たぶんちぐはぐですが書きます。その辺、受け流してください←

今日は、公立大学協会主催の、被災地支援に携わってきた公立大学生が集い
ワークショップとシンポジウムを行いました!

全国の、それはもう青森から沖縄まで、各地方の人たちが集まりました。

ワークショップでは、
「被災地支援」-支援力と受援力
「地域防災」-日常から非日常
それに対する学生側と大学側の役割

などのテーマが与えられ、後のシンポジウムで学長にそれについてのプレゼンをする機会が与えられました。

オレたちの班はC班で、地域防災について話し合いました。
A班から順番に、個人的議事録としてまとめていくので、C班の時に、その内容を詳しく書きたい次第です。

<A班>
A班は被災地支援について考えるグループでした。
支援力と受援力という題目に、大きく主題を置いて話していました。
「支援力とは復興したいという想い・行動、受援力はそれを生かす力」
それが、A班のアピールです。
行動・時間・資源の3つのバランスを取りながら、組織同士のつながりで、それを活かし、基盤を形成する。
その基盤のもとで、情報の把握・共有・発信ができるべきだ。
ざっくりとこんな感じですね。

受援力という言葉が曖昧で、それについてシンポジウムでも、
「支援する側→受援する側という一方通行ではない、お互いにSOSを出し合っていかなくてはいけない」
と行ってくださった学長の方が居ました。

学生ができる支援っていうのは、それぞれのモチベで伝え、継続していく。
それを大学側が資源・場所・知識を提供していく役割を担うべきだ。=大学側の支援力だ。
という感じです。

オレも、ワークショップの最初に、受援力ってかなり難しいお題だと思いました。
受援力ってみんなは言葉自体知ってただろうか?
オレは言葉として挙がってるのは聞いてたけど、全然イメージつかめてなかった。

オレが個人的にまとめると、さっきの学長の話だけど、やっぱりお互いに助けあうことを意味していると思う。
受援力は支援力なしでは成り立たないし、逆に支援力も受援力なしでは成り立たない。
秋田からだと、まだ情報は仕入れやすい環境にいる中、他の地域に人たちは、まずニーズが分からない。
そこで、じゃあどういうことをしたらいいのかとかを聞き出すには、その現地の人々の理解・協力が必要で、
逆説的に、現地の人々は、してほしいことがあるなら、それをやりたい人をやりやすくする。
そういう感じなんじゃないかなー。
これについては、まだまだ事故葛藤の余地があります;

<B班>
B班も、被災地支援のテーマで、こちらは各大学でのボランティアの経験から、善悪含めて大学と学生とのかかわりを見つめるスタンスでした。

大学側がいままでしていたことの例としては、
予算的なサポート、情報の伝達、大学のネットワーク、大学内でのこ交流の場、という具合です。
それぞれにエピソードがあるんですが、簡単にまとめます。

予算的なサポートは、そのまんまです。
情報の伝達っていうのは、今回のようなワークショップで、他の団体の活動を知り、それを自分の活動に還元できそうだ、という意味で、今回のような機械は大事だということ。
大学間のネットワークも、それに似てるけど、こういう機会を増やそうということ。
交流の場を作り、意見を交換し合うことも大切です。

学生がしてきたことの例として、情報を伝えるということ。
ある大学の人が、現地のボランティアセンター・NPO法人に赴いたとき、
「この土地まで来て、復興支援をできるなら、現地の状況を伝えてほしい」と言われ独自で
ドキュメンタリー映像を作り、マスメディアにはできない広報の仕方を続けてきたそうです。
英語翻訳もし、海外でも放映したとのことでした。
またボランティア精神があるというのが一種の強みという意見もありました。

そして、大学と学生との連携は、教授と学生による専門的サポートをするべきだろうということでした。
福祉や看護、医学の教授がその知識をもしフルで震災に使おうとしたらどんなにすごいだろう。
そういう発想です。

この班の発表は、実体験に基づいてるのもあって、かなり参考になりました。
木匠塾が集会所を建てたらしいですよ!うちでもやってほしいくらいです。
他にも、現地の人の言葉や団体様の言葉も混ぜられていて、その中で印象深いのが
「学生1人の声は、大人100人分に値する」という言葉です。
学生が動くことが、どれだけ意味を成すかを実感した言葉です。
こういうお話があると、やっぱり励みになります。めっちゃ頑張りたくなりました。

<C班>
うちの班です。ここからの班が地域防災グループです。
うちの班では、最初にいままでの学校と地域での関わり合いを確認しました。
金をめっちゃ出してくれたところもあれば、実費で行くからこそ責任感が出るなど。
でもやっぱり学生だけじゃできないこともあるから、大学側に支援してほしい。
例として、防災マニュアルを作る際、細かい仕様などは学生が考えれても、印刷に携わったりだとか
そういう部分は学生だけでなんとかしきれない部分。
避難訓練なども、学生がやる!といっても学校や地域の協力がなければ実行しえない。

そういう糸口から、学生と大学の役割について考えました。

学生が日常でできること。
それは、提案であったり実行であったり様々で、
例えば岩手のGINGANETでは日ごろからDoNabeNetってのをやっていて、地域の人と土鍋を囲んで、
地域の人と顔の見える関係を作り、それが、いざという時に、周りにだれが住んでいるか、などが分かるから助けに行ける。
そういう地域のつながりを持つことは、秋田でもやりたいなぁと思いました。これは大事。
他にも、今回で来たようなネットワークで情報を共有したりすること。
これは、誰かが言ってけど、学生同士とか学生と大人の間には、企業上の理由みたいな壁がない。
だからこそ、アクティブに情報交換するべきだし、それを活かして活動するべきということ。

大学が日常でできること。
さっきも言ったように、避難訓練をしたりとかは、大学しかできないことです。
他にも、大学の授業で「震災」について講義するところがあるようです。
そういう場所を作るのもそうだし、他にも行きづらいような学生のきっかけを作ることも大事だと思います。
そういう意味での資金援助というのも大事なことだと思います。

次に学生が非日常時にするべきこと。
まずは自分が助かること。そして、自分が避難するときに、周りの人も助けて、なるべく多くの人を助けること。
そういうリーダーシップじゃないけど、中心になっていくこと。
そのためには、日常的に勉強をしておかなくちゃいけない。

そして大学側は、こういう学生が拠点となって活動できるような拠点となること。
それが学校の場所の提供でもそうだし、学校が無理でも、どこか公共施設を確保する。
私立大学が、受け入れを拒否している中で、行政に近いイメージがある公立大学ならできるんじゃないか。
そして、それをモデルにして、大学での受け入れ態勢を作っていく。

そういう流れが一つになっていけば、世界は変わる。

<D班>
D班も地域防災についてです。
D班は、学生の強みと大学側の強みをあげて、それをどう生かすかという視点です。

学生の強みは、フットワークが軽い、伝えられる、しがらみがなく、夢がある。
大学の強みは、専門力があり、みんなが知ってるというネームバリューがあり、財力も施設もあるということです。

大学かす
  でみ出す
  ときる


これが大学と学生の在り方で、このような機会をもっとやるために、次は自分たちで被災地支援防災全国大会のようなものをやりたい。

大学と学生が、各地域で話し合い、そこで論議されたことを全国的に発表・共有し、全国で盛り上げる
これに、今回文科省が動きました。すげぇ。

D班は、もうこれがインパクト強すぎて。
オレもやりたいって思った。
ずっとやりたいって思ってた。
それを言ってくれた人がいて、嬉しかった。

今、秋田では、SSN(Students Support Network)が情報共有の場を担っています。
ずっと前から、それを東北→全国と広げていけたら、もっとみんなでできることが広がるんじゃないかな
漠然とそういうことになればいいのにな、と思っていて、この度それを強く思いました。

そしてD班の発表で、オレは爆発しました(ぁ


そのあと、学長の方々とのパネルディスカッションがありました。
パネルディスカッションでは、さっきの支援力・受援力の討論や、学校側の支援の限界があるという論議
他にも学生と大学とのかかわりについて、いろんな議論がされました。
オレが発言しようと思ったら打ち切られて、しょんぼりしてました(ぇ

最後に、交流会みたいなのがあり、各地方の学生や学長と絡みました
みんないろんなもの持ってて、感心しました。誰がすごいとかじゃなくて、もうみんなすげぇ。
オレが知らないだけで、みんなこんなに活動してるんだな。って感じました。

うちの団体だけじゃできなかったことも、協力すればできるし、なかった発想がいくつも出た。
たった1日だけで、すごい勢いで吸収発散できたんだから、これから続けていけば必ず世界は変わると思う。

その礎になりたいと思った。
貴重な出会いに感謝感謝。

日常

過多

昨日の5時から大船渡に行き、その後帰ってきて速攻で土曜日バイトに行き、
そして今日の朝から片目で練習試合して疲れました、無夢務です。


大船渡では、いろんな写真を撮って、いろいろと話すべきたるところがあるのですが
microSDがぶっ壊れたため、写真などで紹介できません。

とりあえず、仮設住宅にいた人たちは案外に元気そうで、よかったです。

オレははじめて仮設住宅に訪問したのです。

去年は全然行けてなくて、ちょっとさみしかったですが…


仮設で過ごしている人にいろいろとお話を聴きたいと思っていたけど、
正直そういうの重要じゃないなって思いました。

仮設にいる人は、そんなの全然求めてなくて、来てくれるだけでも嬉しいというようなことを漏らしてました。

子供たちと無邪気に遊べたのは、そこが仮設住宅であるということを忘れるぐらい、過ごしている人たちが
温かく迎えてくれていたからかもしれません。

まぁ、多くは語りません。

次は鹿折の仮設にもいくかもしれないので、昨日感じたことを忘れないように心の準備とかしたいです。



ハンドの練習試合は、片目でしたが、自分で確認したいことがいくつか確認できたので良しとします。

次の大会の1回戦は湯沢高校(全国級強豪)です。
高校生の怖いところは体力ですね。

走り負けるのは必須ですが、少しでも無様な姿をさらさないように体力補強しとかなきゃですね
母校の名が泣くわ…orz 

なんで出身校晒して秋田でハンドしなきゃいけないんだプレッシャー

そんな感じです。

日常

10℃

雨のせいか、10℃切りました。秋田です。

秋田ですが、もはや冬並みです


さて、昨日は trick or treat だったんですが、まぁ普通にお菓子かっていつも通り食べました←

11月に入ったので、10月の給料入り次第で買うものをピックアップしておきます。

THE・忘備録

NEED
・フライパンのふた
・保存食
・水
・ポンチョ
・蛸あし配線

・灯油
・ガソリン
・ポータブルCDプレイヤー
・コンタクトレンズ
・車のワイパー
・ごま油


WANT
・メガネ
・ギターのペグ
・ちょっと参考書(エフェクター制作の電子知識)
・服


たまに変わるかもです。
さて、追記では、ちょっとした試みに挑戦してみます。

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