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日常

新居探し

春から東京就職ということで、新居を探してきました!!

予め不動産に条件を伝えておいて探してもらった結果、朝の10時に不動産に行ってから


30分で物件が決まるという即決具合



不動産が用意してくれていた物件がとても好条件で、これはやべぇなということで即決しちゃいました!

2DKで総面積40.0平方、バストイレ別で6万以内!!


新社会人には高いかな?とも思ったけど、長い目で見て、ここにしようと決めました!


予想以上に早く物件が決まったので、Zと一緒に横浜行ってきました!
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赤レンガ倉庫ー!!


一度行ったことあったけど、いろいろと雑貨とか見ましたwww


そんなこんなでうろうろして、なんやかんやで中華街でご飯食べましたb

456菜館おいしかったです^^
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帰りに、花文字を書いてくれるところで名前書いてもらいました!!
かっこよかったので満足です!


そして、タンタルのうちへ転がり込んで寝ます()


次の日は(今日ですが)、秋葉原やお茶の水を散策して、いろいろと東京を勉強して帰ってきました!!

夜行バス続きで疲れましたが、家も決まったことだし、とりあえず引越しの準備を整えようと思います

以上

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Lab

Landgraff Dynamic OverDrive

【工房ブログ】転載

自作王道(?)な感じのLandgraff先生のやつを作っていきます。

例によって、レイアウトなどはネットから拾ってきましたw

さて、基盤を作っていきます。


↑製作途中

一応基板できました。


コンデンサがそれっぽさを出してますねw
考えずに作った割にはそこそこのおさまりです(

ポット配線中になぜか足を折るという事件を起こしましたwwwww


みなさん、ポットのはんだをいじくるときはしっかりはんだ溶かしながら引っ張ったりしてくださいね(

ケースの穴あけ位置をざっくり決めます


開けていきます


ミノムシで導通テストします。



一回目、コンデンサの極性ミスで通音せず。

修正して二回目は発振しまくって耳がキーーーン(;ω;`)

そこで発信を抑えるために、信号線と電源線を離したりしてみましたが、基盤自体の配線はそうそう変えるわけにいかず…

いろいろ知らべた結果、オペアンプの帰還部分にパラで200pF追加しました。

オペアンプの帰還部にこのようなコンデンサを挟むと、フィードバック信号をバイパスして位相遅れを補償する役目があったりします。
そうトランジスタ技術に書いてありました(ぇ

オペアンプの5532なんかは、オぺアンプに位相補償があったりするので、それを試してみてもいいのかもしれませんが、あいにく今は持ち合わせていません(w

まだgainマックスでは発振が見られましたが、取り合えず何とかなりそうだったので、200pF追加で納得しました。


基板をケースに収めていきます。


高さがぎりぎりなのは設計通りです(嘘です)

配線もところどころ雑ですがご容赦いただきたいところ。

作られる方はこのあたりもう少し丁寧にやると雑音が少なくて済むかもですね。

ってことで完成です。


やはり塗装済みはいいですね~綺麗です。


音を出してみた感想ですが、程よく気持ちよいサウンドでした(曖昧すぎぃ

以前作ったVALVE_DRIVEと比べると、荒っぽさはなく、ギターのおいしいところをぐぃっと持ち上げてくれるような?なさがらブースターのようなディストーションのようなって感じですかね。

オレはトグルは真ん中が好きですね。

ただ、なんというか、オーバードライブ踏んでズギューンみたいなイメージの音ではないです。

【追記】
発振についてですが、エフェクター配置で前段にLandgraffCleanBoostを置いたらマシになりました。
バッファ回路というか?ボルテージフォロワ的な回路構成が手前に来るといいのかもしれません。

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