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革靴

ビジネスシューズを買ったら初めにすること。

革靴を買いました!

HARUTA_kutu


HARUTA の靴ですが、 fredy&glosterの別注モデル。
この赤みが買った感じに一目ぼれして購入です~!

これまで、ワークブーツばっかりで、あんまりドレスシューズって買ったことがなかったんですよね。

ですので、一度やってみたかった儀式があるんです!


それがこちら

初革靴

そう!ペンで、履いた時の「履きジワ」を作るのです!

革靴を履いていているうちに、左右で違う場所にしわがあってカッコ悪い・・・というような経験はありませんか?

この「履きジワ」作りは、おろしたてのときだけの特権です!
是非、やっておきましょう!!

最初に、シュークリームなどを塗るとよい。ということも聞きますが、私はなにもせず履きはじめました。
ただし、日ごろのブラッシングは怠らず・・・!

これから靴を買うという方は、是非試してみてください!

本レビュー

レバレッジ人脈術

友人に勧められて、レバレッジ人脈術という本を読みました。

 レバレッジ


本当に必要な人脈とはなにか、ということを考えさせられる本でした。

本レビュー

MISSION

本を読みました。

スターバックスCEOの岩田松雄さんのミッションという本です。

MISSION


自分の仕事をする「ミッション」はなんなのかを考えさせられる本でした。


今のオレなりの考えというか、ミッションってなんなんだろうってことなんですが、
その昔、オレはオーディオメーカーとかに務めて、音にかかわる製品を作ることが夢でした。

その軸では、かなり近い線を走っていて、これからもその路線は維持できると思います。


ただ、ほかのミッションはどうだろう。

人の役に立ちたいとは常々思っていて、それが原動力で震災の復興支援なども行ってきて、
いま、それはどこまでできているのかな。

家で長男であることもあって、今は実家を継ぐというような、少しミッションとは違うかもですが、
自分の目標みたいなものはあります。

そこに向かって、自分がやっている事が繋がっているのかな、と考えると、どっちつかずな感じもします。


ただ、それは考えながら生きていけばいいということが書いてありました。

そして、ミッションが決まっていれば、迷いなく行動できる。
ミッションを果たすために、会社員であろうとアルバイトであろうと経営者であろうとフリーランスであろうと関係はない
自分がなにをするかが大事だということも、改めて認識しました。


よければ、一度読んでみることをお勧めします。

未分類

スマホから更新してみる

タイトル通り!!
写真とかアップするならスマホ版でもいいかなと思いましてですね
試しに、オレの部屋のビフォーアフターでも載せてみましょうか!
まずは、前までの我が要塞


そして、新しくなった我が要塞

照明の加減もさながら、だいぶすっきり!
これで快適要塞ライフが送れますね┗=͟͟͞͞( ˙∀˙)=͟͟͞͞┛
ああ!顔文字も打ちまくれちゃう└( ^ω^ )」
そんなこんなでスマホ更新でした~(」’ω’)」オォオォオ!!!ウウゥゥアアォオ!!!!!!

日常

Fintech

本屋に立ち並ぶFintech関連書

その中でも、一番ライトな感じなのを選んで読んでみた。




とっても勉強になった。

オレは金融の業界人ではないけど、各人に一人一人にかかわってくることだし
googleやFacebookが、金融のカギを握る時代は、確かに本当に来ると思う。

その時に、自分がユーザーとして、どこまで「金融リテラシー」と「情報リテラシー」を高めておけるかは
かなり重要だと思う。

Fintechっていう言葉すら知らない人は、読んでみてもいいと思う。

そんなに経済とか詳しくなくても、サクッと読めちゃうと思う。

おすすめです。

本レビュー

Steve Jobs

有言実行。

本を読んだら、書いていきます。


今更ながら、Steve Jobsを読みました。




結構時間かかってしまったけど、ジョブズが何を思って、
何にこだわって生きてきたか、よくわかりました。

エンジニアとして、見習うべき人だと思ったし、尊敬できる。


いま、UIとかも仕事で携わるんだけど、どうやったら、いろんな機能が邪魔をしあわないで、存在できるか、
使う人にとっても便利とは何なのか

そういう部分に、とても多く気づかされた。

また、いろんなアイデアを捨てては拾って、たまには大幅にやり直してでも完全に納得するものにしたいというこだわりもこれからずっと持ち続けないといけないと思った。


ジョブズは、彼なりの価値観が世界に通用したし、間違ってなかった。

自分にそこまでのセンスはないけど、近いところまではいけるかもしれない。

行きたい


ジョブズのような人間になりたいとは思わないけど、自分のスタイルの中で突き通して世の中に通用するものが作れたらうれしい。

そんなことを感じた。

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